日本缶詰協会の刊行物


定期刊行物

缶詰時報

缶びん詰、レトルト食品に関する製造、販売、経営、原材料、技術、法制などの解説や内外の最新情報を掲載した月刊誌

JCAニュース (2006.3.21 No.1773をもって休刊)

業界動向、法制、技術情報、協会活動などを主体にした月刊誌

2012年版 缶詰手帳(付会員名簿)

ハンディサイズに関係規格、法規、技術関係諸表、会員名簿を満載

単行本

テキスト

容器詰加熱殺菌食品の原料原産地表示に関する業界自主ガイドライン

原料原産地情報に関する業界統一の表示ルール。
平成22年(2010年)1月、A4判、19p. 
PDF版を公開しています

新版「缶・びん詰、レトルト食品、飲料製造講義」

30年ぶりに新版として登場した缶詰、びん詰、レトルト食品、飲料製造のためのバイブル。
平成14年(2002年)5月、B5判、総論編1,206p.、各論編660p.
2分冊・ケース入り \49,875
(税込)

缶詰食品(第5版)

米国FPI(NFPA)が制作した教育コース用テキストを完全翻訳。対米輸出に必要なFDA規制対策としてまた本会殺菌主任技術者講習会テキストとして必携。さらに缶・びん詰など容器密封加熱食品の基礎を習得するのに最適の書。
平成3年(1991年)12月、B5判、305p. \6,300
(税込)

自主管理のための
HACCP計画マニュアル

缶びん詰レトルト食品代表6品目を例にHACCP管理を解説。缶詰製造担当の方々がHACCPを工場に導入するための必携の書。本会が主催するHACCP主任技術者講習会において使用。
平成10年(1998年)4月、B5判、396p. \10,500
(税込)

容器包装加圧加熱殺菌食品HACCPのための「一般的衛生管理プログラムマニュアル」

「自主管理のためのHACCP計画マニュアル」に続くHACCPシリーズ第二弾。HACCPを効果的に実施するにはGMPと並んで施設設備の衛生管理保守点検、従業員の衛生管理・教育訓練を定常的に実施し、その記録を保管することが前提条件である。本書はその概要を解説するとともに事例を紹介した。
平成11年(1999年)3月、B5判、72p. \1,575
(税込)

缶詰用金属缶と二重巻締[新訂版]

平成8年に作成された「缶詰用金属缶と二重巻締[改訂U版]」をベースに一新、今日の社会情勢や技術進歩、現状を考慮した内容になっています。項目の再構成および現在のJISの規格に対応した数値表、用語の統一等により使い易いものになっています。巻締主任技術者資格認定講習会のテキストとしてだけでなく、缶詰の基礎技術をマスターする上で必携の書です。
平成19年(2007年)2月、B5判、150p. \2,415
(税込)

容器詰食品の加熱殺菌
(理論および応用)

殺菌主任技術者資格認定講習会のテキスト。微生物の耐熱性、殺菌理論、数値計算など基礎的理論と熱伝達解析、殺菌機取り扱いなど応用面まで幅広くカバー。
平成5年(1993年)4月、B5判、126p. \1,575
(税込)

FDA工場登録および
殺菌条件申告の手引き 改訂版

低酸性食品缶詰および酸性化食品缶詰対米輸出のための工場登録および殺菌条件申告の手引き書1997年版の日本語訳
平成21年(2009年)8月、A4判、42p. \3,150
(税込)

容器詰加熱殺菌食品を適正に製造するためのガイドライン(GMP)マニュアル

品質管理主任技術者資格認定講習会のテキスト。工場の敷地及び環境状況をはじめ各施設の設備や管理方法、食品製造に関わる機械器具の設計、材質、構造のみならず作業者や有害動物等の衛生管理についても解説。付録として達成度を測るためのチェックシートを収載。
平成18年(2006年)5月、B5判、310p. \5,250(税込)

日本語版
改正米国食品表示規則

米国内で流通する加工包装食品に義務づけられた栄養表示を規定する連邦規則について唯一の日本語訳。
平成5年(1993年)11月、B5判、104p. \2,625
(税込)

米国食品表示規則Q&A

米国の加工包装食品に義務づけられた表示項目のうち、おもに栄養表示についてQ&Aの形で解説したFDA資料の日本語訳。
平成6年(1994年)3月、A4判、49p. \1,575
(税込)

米国食品表示ガイド 改訂版

食品表示に関する米国FDAの資料の日本語訳。基本的な名称、成分表示に加え、栄養表示の要点も網羅している。
平成17年(2005年)11月、A4判、66p. \2,100
(税込)

米国バイオテロ対策規則

施設登録および事前通知規則の日本語訳 FDA情報No.63 特別号。

 
 

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Update 2011/12/9

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